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フリーランサーの実態(日本とアメリカ)

time 2017/12/19

フリーランサーの実態(日本とアメリカ)

 

私も目指している、フリーランサーの実態について!最近日本でも聞かれるようになった「働き方改革」。

 

個人のニーズに合った柔軟な働き方の実現に向けて、変化しようとしていますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フリーランスも個人に合った働き方の一つです。フリーランスと言っても、フリーランス一本でお仕事をされている方もいれば、副業としてお仕事されている人とさまざま。

 

では、フリーランスで働いている人って、実際どれくらいいるのか見てみましょう!

 

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「日本国内のフリーランサーは1,122万人!」


 

 

 

 

 

 

 

 

 

この数字は、日本で最大級の仕事発注サイトである、ランサーズによる調査です。

引用:「フリーランス実態調査2017年版」

20~69歳の男女3095人を対象に行われ、日本の労働人口の実に17%がフリーランスで働いているという結果に。

 

この数字って、結構大きいですよね!私も驚きました。また、同調査では、アメリカでのフリーランス人口がアメリカ人口の35パーセント(5,500万人)にも及んでいます!これまで、日本は働き方などアメリカを参考にすることが多かったため、今後フリーランスという働き方への理解もさらに進みそうですね。

 

また、フリーランサーにとって重要なものは、「能力」と同等に「人脈」があげられます。自分らしい働き方を望む人の中には、「自分のペースで、対人ストレスもなく仕事がしたい」という方も少なくないと思います。実は、私もその一人です。

 

ですが、フリーランサーとして将来少しでも安定させるのであれば、人脈をしっかり持って、継続的に安定したお仕事を獲得できる仕組みを作ることが重要になります。以前、ご紹介したWasabiさんがのセミナーに初参加した際も、人脈の重要性についてお話しされていました。

 

Wasabiさんの大阪で開催されたセミナーに関しては、こちらを読んでみてくださいね!

ドイツで活躍されている「新卒フリーランサー」WASABIさんの大阪セミナーに参加してみて感じたこと

 

今回はフリーランス人口の実態についてご紹介しました。フリーランスでどのように人脈を形成するのかも、私がフリーランサーとして独立するまでのプロセスを一例としてご紹介する予定です!

 

こちらもお楽しみに!

 

では、今日はこのへんで!


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Who is koko?

koko(ココ)

現在26歳。女性。関西人。 ドイツ人男性と国際恋愛中。現在8年目。ドイツ移住に向けて日々活動中。 主に自分の関心事を取り上げてます。誰かのためになることを願いつつ。 趣味:クリエイティブなものに触れて、感じたものを形にすること。

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